個別包装だからベタベタしない!
今年の七五三は11月15日(土)だ。七五三のお祝いには付き物の“千歳飴”。甘くておいしいけれど、食べきれないし、油断すると子どもが飴をつけてしまって、せっかくの晴れ着がベタベタ!なんて事も。
そんな心配を解消しそうな新商品「ミルキーミニ千歳飴」が、株式会社不二家から、七五三に先がけ9月16日に発売された。
(画像はプレスリリースより)
「ミルキーミニ千歳飴」は、袋入りの個別包装商品で、1個の長さが約22mmと食べやすいミニタイプの千歳飴だ。通常販売の「ミルキー」と同じ北海道産れん乳を使用し、さらに北海道産生クリームをプラスした、「ミルキー風味」のハードキャンディとなっている。
個装紙は、干支の“着ぐるみペコちゃん”
お祝いに相応しく、パッケージには着物姿のペコちゃん、ポコちゃんを採用。「ミルク」と「いちごミルク」の、おめでたい紅白2つの味が楽しめる。
さらに、個包紙には、干支の着ぐるみを着た12種類のかわいいペコちゃんがデザインされている。七五三を祝ってくれる祖父母や親と、一緒に干支を覚えたり、選ぶ楽しさもプラスしている。
七五三のお祝い用にはもちろん、この季節の子ども会などで配るのにも便利そうだ。
不二家では、定番の長いタイプのミルキー風味千歳飴も販売中。

株式会社不二家プレスリリース
http://www.fujiya-peko.co.jp/pdf/