小・中学生向けに本格的なプログラミング教材を提供
株式会社コードクオリティは、<夏休み自由研究>『プログラミングに挑戦!』のサイトを8月15日(金)からスタートした。
(画像は『プログラミングに挑戦!』ウェブサイトより)
小学校高学年から中学生向けでありながら、同社の入社試験に使用している適性検査を元に作られた“本格的なプログラミング教材”で、この課題を自分だけでやり遂げた子どもは、プログラマーの適正を持っていることがわかるという。
やり遂げた修了証は、自由研究として提出できる!
問題は全部で60問あり、一切のヒントが無く、サンプルを真似しながらプログラミングを書いていく。どんどん難しくステップアップしていき、最後までクリアできれば修了証書が発行され、夏休みの自由研究として学校にそのまま提出できる。
(動画はプレスリリースより)
ファミコン世代の両親はノーヒントに慣れていても、今の子どもたちにとってプログラミングは“未知の領域”。かなり難しいこの課題に子どもが自分の力でチャレンジし、やり遂げた時の達成感はかなりのものになるはずだ。それを見守り、励ましながらアドバイスをするなど、親子のコミュニケーションとして楽しんで取り組んでみては?

株式会社コードクオリティプレスリリース/ValuePress!
http://www.value-press.com/pressrelease/<夏休み自由研究>『プログラミングに挑戦!』
http://www.codequality.co.jp/2014Summer/